• ホーム
  • 製品情報
  • 活用業界
  • 適用分野
  • アカデミック
  • トレーニング
  • サポート
  • 会社情報
無料トライアル 購入・ライセンス契約 イベント・セミナー マニュアル・書籍 JMP Worldwide お問い合わせ
  • FAQ
  • システム必要条件
  • JMP統計機能ガイド
    • A〜Z
    • あ〜か行
    • さ行
    • た〜な行
    • は〜ま行
    • や〜わ行
    • JMPのヘルプ機能
    • グラフ出力の概要
    • ユーザインターフェース
      その他の拡張点
      内部の最適化
    • 計算式エディタ
      乱数関数
      OLEオートメーション
    • データテーブル機能
      JMPツール
      グラフィックツール
      汎用ツール
  • ダウンロード
  • 問題の報告
  • シリアル番号の確認
  • サイトIDの確認
  • JMPユーザー登録

JMP統計機能ガイド

あ行

  • あてはまりの悪さ(LOF)検定:線形モデル用(該当する場合)
  • あてはめたモデルのシミュレーション:プロファイル
  • あてはめの手法:標準的な最小2乗法、ステップワイズ法、MANOVA、対数線形-分散、名義ロジスティック、順序ロジスティック、比例ハザード、生存時間(パラメトリック)、「モデルのあてはめ」
  • 予め集計管理図
  • 石川チャート:[特性要因図]
  • 移動範囲のグループ平均(中央値を使用):「管理図」を参照
  • 移動平均管理図:UWMAとEWMA、[管理図]
  • 一変量分布のあてはめの適合度検定:正規:Shapiro-Wilk検定とKSL検定、対数正規と指数:KSL検定、Weibull、と閾値つきWeibull:Cramer-von Mises W 検定[一変量の分布]
  • 一部実施要因計画:DOE、カスタム計画、およびスクリーニング計画
  • 一変量反復測定:球面性の検定と自由度調整(Greenhouse-Geisser調整とHuynh-Feldt調整)を使用、「モデルのあてはめ:MANOVA」
  • 一様:Space Filling計画([実験計画(DOE)])を作成する手法、[Space Filling計画]
  • 一様加重移動平均管理図:UWMA管理図
  • 一様精度計画:[実験計画(DOE)]、[応答曲面計画]
  • 一般化線形モデル:種々のリンク関数によるPoisson、2項、正規、および指数分布の回帰分析。過分散調整尤度比検定と信頼区間にも対応している
  • 因子分析:little jiffy手法(Kaiser)、「回転プロット」と「多変量」>「多変量の相関」プラットフォーム
  • ウェストガードルール(特殊原因のテスト):品質管理、[管理図]
  • 打ち切りデータ:右と左の打ち切り、任意の打ち切り、生存時間分析、非線形回帰のあてはめ、[生存時間分析もしくは信頼性分析]、[モデル化]>[非線形回帰]
  • 影響度を示す統計量:CookのD回帰診断、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 枝分かれ計画の分析:「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 円グラフ:[チャート]のオプション
  • 応答曲面計画:[実験計画(DOE)]、[応答曲面計画]
  • 応答曲面モデル分析:等高線プロット、最適解(臨界値)と固有構造による分析、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • オッズ比:「ロジスティック回帰」を参照
  • 折れ線:単一プロットや重ね合わせプロット、接続点または未接続点、垂線プロット、線形または対数、[チャート]

か行

  • カーネル平滑化:散布図に対する二変量のノンパラメトリック密度等高線、「二変量の関係:二変量」
  • カイ2乗検定:一般的なカテゴリカル応答モデル、Waldと尤度比検定、[モデルのあてはめ]
  • カイ2乗検定:分布のあてはめ、[一変量の分布]
  • カイ2乗ノンパラメトリック検定:Wilcoxon、中央値(メディアン)、Van der Waerden、[二変量の関係:一元配置]
  • カイ2乗統計量:尤度比検定、Pearsonの2元集計表、「二変量の関係:カテゴリカル」
  • 回帰:直線、多重、ANOVA、MANOVA、MANCOVA、非線形、多項式、比例ハザード(Boxモデル)、ロジスティック、応答曲面、直交(測定誤差)、ステップワイズ、対応のあるペア、対数線形-分散モデル、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 回帰直線:「二変量の関係:二変量」
  • 回帰直線と曲線のあてはめ:直線、信頼限界のある多項式、スプライン曲線、確率楕円、値ごとのあてはめ、直交のあてはめ、その他のあてはめ、X変数とY変数のいずれかまたは両方の変換、「二変量の関係:二変量」
  • 階層型クラスター分析、[多変量]>[クラスター分析]
  • 階層化チャート:特性要因図
  • 回転プロット:点の3次元回転、[回転プロット]
  • 拡大と縮小:虫めがねツールを使用してプロットのサブセットを拡大または縮小します。
  • 拡張計画:反復、中心点または軸点の追加、折り重ね計画、[実験計画(DOE)]、[拡張計画]
  • 確率楕円(多変量)、散布図行列:相関の視覚化、[多変量]>[多変量の相関]
  • 重ね合わせプロット:折れ線と棒、二重Y軸、xの関数としてyをプロット、[重ね合わせプロット]
  • カスタム計画:標準および非標準状況に対するカスタム計画の作成、[実験計画(DOE)]、[カスタム計画]
  • カスタム検定:一般線形モデルで独自の仮説を設定する「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • カスタム損失関数:非線形回帰の最尤法による推定、[モデル化]>[非線形回帰]
  • 加速故障:生存時間(パラメトリック)モデル、[モデルのあてはめ]>[生存時間(パラメトリック)]
  • カッパ(κ)統計量、Fisher:「Fisherのカッパ(κ)統計量」を参照
  • カッパ統計量:両方の変数で共通の水準がある場合の二元集計表の一致性統計量、「二変量の関係:カテゴリカル」
  • カテゴリカルなモデルのあてはめ:名義尺度または順序尺度の応答、対数尤度カイ2乗の分析、[モデルのあてはめ]
  • カテゴリカル分析、2元配置:2つのカテゴリカル変数の分割表、度数、全体%、行%、列%、期待値、偏差、およびセルChisqを含む2元度数表、「二変量の関係:カテゴリカル」
  • 頑健性のある回帰分析(ロバスト回帰):「反復重み付き最小2乗法」を参照
  • 慣性:対応分析数量、二変量の関係のカテゴリカル分析
  • 完全実施要因計画:[実験計画(DOE)]、[完全実施要因計画]
  • 幹葉図:[一変量の分布]
  • 管理図:Shewhart管理図(平均、R、S、および個々の測定値に対する管理図)、UWMAとEWMA移動平均管理図、VマスクによるCusum(累積和)管理図、計数値データの管理図、P、NP、C、およびU管理図、予め集計、ランチャート、Levey-Jennings法、管理図
  • 管理図:積み重ねまたは重ね合わせ、棒、線、垂線。水平、垂直、円グラフ、標準誤差バーによる平均
  • ガンマあてはめ(「分布のあてはめ」を参照)
  • 期待平均平方(EMS):「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 逆推定(較正):応答YのXを推定、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 球の詰め込み:Space Filling計画([実験計画(DOE)])を作成する方法、[Space Filling計画]
  • 球面性の検定:一変量の反復測定検定、Mauchlyの規準を使用する、「モデルのあてはめ:MANOVA」
  • キューブプロット:[実験計画(DOE)]>[スクリーニング計画]
  • 行交換アルゴリズム:これにより、実験計画(DOE)でランダムな最初の計画が改善される、[カスタム計画]
  • リアルタイムのデータ取得:「カスタムJSLスクリプト」を参照
  • 競合リスク分析、競合原因分析、または再生モデルによる分析:[生存時間分析もしくは信頼性分析]
  • 共線性:他の因子の線形結合である場合にてこ比プロットを表示する、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 共分散:共分散行列、[多変量]>[多変量の相関]
  • 共分散分析:同じ傾き、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 共分散分析:異なる傾き、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 行列代数:スクリプト言語(JSL)で使用可能
  • 曲線のあてはめ:直線、多項式、スプライン、および確率楕円の二変量のあてはめ、非線形回帰のあてはめの曲線、ヒストグラムの滑らかな曲線のあてはめ、ヒストグラムの分布のあてはめ、「二変量の関係:二変量」
  • 極値分布のあてはめ:損失関数による非線形回帰、[モデル化]>[非線形回帰]
  • 曲面プロット:3次元の曲面、回転、方向ライト、可変メッシュ、カラーを表示できる「グラフ」メニュープラットフォーム、4種類の面(ISO面、密度面キーボードショートカット、残差、バックグラウンド回転)の重ね合わせ、[曲面プロット]
  • 許容区間:片側検定と両側検定、[一変量の分布]
  • クラスター分析:階層型、k-means、正規混合分布クラスター、等比スケール、カラーマップ、樹形図、自己組織化マップ(SOMS:Self Organizing Maps)、クラスター階層の保存、k-meansクラスターのバイプロット、[多変量]>[クラスター分析]
  • グループごとのX変数とY変数に対するCochran-Mantel-Haenszelの連関検定、「二変量の関係:カテゴリカル」
  • グループごとの平均:[グループ化]/[要約]コマンドを使用するデータテーブル
  • グループ変数オプション:様々なプラットフォームで使用可能
  • クロス集計:「カテゴリカル分析」、「二元配置」を参照
  • 群平均法:クラスター法、[多変量]>[クラスター分析]
  • 計画のレゾリューション:[実験計画(DOE)]>[スクリーニング計画]
  • 計算:(計算式エディタ)
  • 計数値管理図:P、NP、C、およびU管理図、[管理図]
  • 計数値のNP管理図:品質管理、[管理図]
  • 計数値のU管理図:品質管理、[管理図]
  • 計数値用ゲージチャート
  • 結合(マージ):テーブルを横に結合、主要フィールド別に結合、直積結合(テーブル1の全レベルをテーブル2の全レベルと結合)、[テーブル]メニュー
  • 欠測値パターン表示:欠測値パターン表示のJMPデータテーブルを作成するテーブルメニューコマンド
  • 原因と結果のダイヤグラム(「ダイヤグラム」を参照)
  • 検出力の分析(事後):「モデルのあてはめ:標準最小2乗」のパラメータ推定値のオプション
  • 検出力の分析(事前):1標本、2標本、k標本、1標本分散、1標本割合と2標本割合、ユニットあたり度数の検出力の計算、シグマクオリティの水準の計算、[標本サイズ/検出力]([実験計画(DOE)]メニュー)
  • 効果と交互作用のプロファイルプロット:「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 合計に占める比率(全体に対する%):[グループ化]/[要約]コマンドにより生成されたテーブルの列、[チャート]のオプション
  • 交互作用の検定:輪切り検定(単純主効果検定)は一度に複数の主要効果と交互作用を検定する、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 交互作用プロット:2因子間交互作用の交互作用プロットの行列、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」
  • 交互作用プロット行列: DOEの2因子間交互作用の行列、[スクリーニング計画]
  • 格子配合計画:[実験計画(DOE)]、[配合計画]
  • 較正(Calibration):「逆推定」と「直交回帰」を参照
  • 工程シグマ(シグマクオリティ):[一変量の分布]のレポート機能に含まれる
  • 工程能力分析:長期・短期指数、100分の1や100万分の1(PPM)単位の限界外表示、管理図、ヒストグラム、分位点プロット、1つまたは複数のsの推定値(固定のサイズでグループ化された長期、指定、短期、列でグループ化された短期)、シグマクオリティ(工程シグマともいう)をレポートの非表示列として含む、[一変量の分布]
  • 項目分析:項目反応理論(IRT)によるテスト得点分析、[多変量]>[IRT]
  • 交絡:実験計画(DOE)交絡関係レポート、[スクリーニング計画]
  • 交絡:モデルの項が実験計画(DOE)で線形関係にあるかどうかを示す、[モデルのあてはめ]の特異性の詳細テーブル
  • 交絡関係構造テーブル:交絡パターンを表示する
  • 交絡行列:モデルに含まれていない2因子間交互作用のバイアスを表示する、[実験計画(DOE)]、[カスタム計画]
  • 個々の値の標準誤差:新しいデータテーブルの列として保存、「二変量の関係:二変量」
  • 個々の測定値:管理図
  • 誤差の標準偏差(RMSE):あてはめに関するすべての分析に対応
  • 故障率プロット分析:一変量生存時間分析、[生存時間分析もしくは信頼性分析]> [生存時間分析/信頼性分析]
  • 固有値、固有ベクトル:「モデルのあてはめ:標準最小2乗」、応答曲面分析
  • 混合水準計画:[実験計画(DOE)]、[カスタム計画]
  • 混合モデル:完全にランダムなブロックと不完全ブロック計画、分割、ストリップ、および分割-ストリッププロット計画、反復測定計画、変量効果モデルなどがあり、REMLによる推定、およびKenward-Roger固定効果検定を使用する、「モデルのあてはめ:標準最小2乗」

 
SAS | JMP is a business unit of SAS. SAS Institute Japan株式会社 JMPジャパン事業部 • お問い合わせ
© 2008 SAS Institute, Cary, NC, USA. All Rights Reserved. Terms of Use • 個人情報の取り扱いについて