「実験計画(DOE)」における「加速寿命試験計画」以外のプラットフォームで計画を作成した場合、データタイプが数値である非配合因子には自動的に「コード変換」列プロパティが割り当てられます。図A.12 は、「Design Experiment」フォルダにある「Reactor 20 Custom.jmp」データテーブルを開き、「送り速度」列の「コード変換」列プロパティのパネルを表示したところです。
図A.12 「送り速度」の「コード変換」プロパティパネル