2.
[ヘルプ]>[サンプルデータライブラリ]を選択し、「Design Experiment」フォルダの「Reactor Response.jmp」を開きます。
3.
4.
[ヘルプ]>[サンプルデータライブラリ]を選択し、「Design Experiment」フォルダの「Reactor Factors.jmp」を開きます。
5.
6.
[続行]をクリックします。
図11.2 完全実施要因計画の「応答」パネルと「因子」パネル
メモ: 手順7で乱数シード値を設定すると、計画テーブルの実験はこの例と同じ順序で表示されます。同じ結果でなくても良い場合は、この手順は不要です。
7.
(オプション)「完全実施要因計画」の赤い三角ボタンをクリックし、[乱数シード値の設定]を選択します。「12345」と入力して[OK]をクリックします。
8.
[テーブルの作成]をクリックします。
図11.3 反応実験の完全実施要因計画