ヒント: 応答の設定を保存したい場合には、「応答」アウトラインへの入力が完了した後に、赤い三角ボタンのメニューから[応答の保存]を選択してください。これにより、応答の名前、目標、限界、重要度の値がデータテーブルに保存され、「実験計画(DOE)」のプラットフォームにおいて後で再利用できるようになります。
図11.8 「応答」アウトライン
応答の名前。追加した応答には、デフォルトで「Y」「Y2」...という名前がつきます。名前を変更するには、ダブルクリックして任意の名前を入力します。