2.
[シグマクオリティの水準]ボタンをクリックします。
3.
「シグマクオリティの水準」として「6」を入力します。
4.
「機会数」として「1000000」を入力します (図16.14 の左側のウィンドウを参照)。
5.
「不適合数」は空白にしておきます。
6.
[続行]をクリックします。
その結果、「不適合数」が3.4を超えてはならないことがわかります (図16.15 の右側のウィンドウを参照)。
図16.15 シグマクオリティの水準の例2