[テーブルの作成]をクリックすると、実験計画をまとめたデータテーブルが作成されます。データテーブルの行には、ユーザが指定した水準の値が実験ごとに並んでいます。
図8.18 計画データテーブル
データを分析するには、「スクリーニング」または「モデル」スクリプトを実行してください。
「計画のリスト」から計画を選択した場合は、計画テーブルに「パターン」列が含まれます。「パターン」列には、各行の実験の要約が示されます。低い値は「–」、高い値は「+」、中心点は「0」で表されます。「パターン」はプロットのラベル変数として活用できます。