応答を参照してください。
3.
必要に応じて因子の水準の値を変更します。図20.10 の例では、因子が2つあるところにさらに2つ追加し、値をデフォルトの-1と1から1と8に変更します。
図20.10 因子が4つあるときのSpace Filling計画プラットフォーム
4.
[続行]をクリックします。
5.
計画手法を指定するためのパネルで、標本サイズ(「実験の回数」)を指定します。この例では、8とします。
6.
[ラテン超方格法]をクリックします(図20.7 )。因子設定と計画の診断統計量は図20.11 のようになります。ラテン超方格法による4因子、実験数8の計画です。
図20.11 ラテン超方格法による4因子8水準、実験数8の計画