2.
「X1」「X2」の両方に0と1の値を入力します。
3.
[続行]をクリックします。
4.
「因子の制約を定義」アウトラインで、[線形制約を指定する]を選択します。
5.
[追加]をクリックします。
図20.23 線形制約
7.
「実験の回数」の横に「200」と入力します。
8.
[高速柔軟充填]を選択します。
9.
[テーブルの作成]を選択してデータテーブルを作成します。
1.
作成したデータテーブルを開いた状態で、[グラフ]>[グラフビルダー]を選択します。
2.
「X1」「X」というラベルの付いたドロップゾーンにドラッグします。
3.
「X2」「Y」というラベルの付いたドロップゾーンにドラッグします。
4.
平滑線のアイコンをクリックして平滑線を削除します。
5.
「グラフビルダー」の赤い三角ボタンのメニューから[設定パネルの表示]をクリックし、選択を解除します。
すると、図20.24 のようなグラフができます。点が、線形制約を満足する範囲に配置されているようすがわかります。
図20.24 線形制約を1つ指定した高速柔軟充填計画