「結合先」と「結合者」が結合された後の、クラスターの個数を示します。クラスターの個数は、(最初の結合が行われた後の)n - 1個から始まります。ここで、nはデータの行数です。そして、すべての行が1つのクラスターに含まれるまで降順にリストされます。このように、履歴の情報は樹形図でいうと左から右の順序で表示されています。