図2.4 「最大化オプション」ウィンドウ
図2.5 「応答目標」ウィンドウ
(いずれかの因子または応答変数の列プロパティが[Sigma]に設定されている場合のみ、表示されます。)因子のばらつきから推定される応答の3s区間を表示します。誤差の伝播(POE: Propagation Of Error)は、因子をあまり正確に制御できないような状況において、因子におけるばらつき(変動)によって、応答の値もばらついてしまう状態を指します。誤差伝播の法則による区間を参照してください。
感度インジケータは、紫色の三角形のことです。その高さと向きにより、現在値におけるプロファイル関数の偏微分値を表します(図2.6 を参照)。大規模なプロファイルを作成した場合でも、感度の高いセルをすばやく見つけることができます。
図2.6 感度インジケータ
図2.7 「因子設定」ウィンドウ
{factor1 = n1, factor2 = n2, ...}
ProfileCallbackLog = Function({arg},show(arg));
ProfileCallbackAssign = Function({arg},evalList(arg));
ProfileCallbackAccess = Function({arg},f1=arg["factor1"];f2=arg["factor2"]);