なお、[度数を表示]を選択すると、度数とともに、割合と確率も一緒に表示されます。「割合」と「確率」の詳細については、統計的詳細を参照してください。
(カテゴリカルな応答のみ)各ノードにおいて、度数を表示します。このオプションを選択すると、[割合を表示]が自動的に選択されます。[割合を表示]の選択を解除すると、度数も表示されなくなります。
ツリーを最適な分岐点で分岐します。これは[分岐]ボタンをクリックするのと同じことです。
応答変数を識別する能力が最も弱い分岐が削除されます。これは[剪定]ボタンをクリックするのと同じです。
欠測処理予測式を作成し、それを「計算式デポ」プラットフォームの計算式列のスクリプトとして保存します。「計算式デポ」レポートが開いていない場合は、このオプションによって「計算式デポ」レポートが作成されます。「計算式デポ」を参照してください。[欠測値をカテゴリとして扱う]チェックボックスをオンにした場合は、Shiftキーを押しながらレポートの赤い三角ボタンをクリックすると、このオプションを使用できます。