1.
[ヘルプ]>[サンプルデータライブラリ]を選択し、「Variability Data」フォルダにある「2 Factors Crossed.jmp」を開きます。
3.
「測定値」を選択し、[Y, 応答変数]をクリックします。
4.
「オペレータ」を選択し、[X, グループ変数]をクリックします。
5.
「部品#」を選択し、[部品, 標本ID]をクリックします。
6.
[OK]をクリックします。
7.
赤い三角ボタンのメニューから[等分散性の検定]を選択します。
8.
[交差]を選択します。
9.
[OK]をクリックします。
図7.9 「等分散性の検定」レポート