設定内容
信頼性ブロック図の各部品には、故障分布をそれぞれ1つ指定できます。使用可能な分布は、表10.2 にリストしているものです。これらの故障分布の密度関数・累積分布関数や、それらのパラメータ表現については、「寿命の一変量」章の「分布」を参照してください。