表1.2 に、使用できるプロファイルの種類を示します。カスタムプロファイルは、[グラフ]メニューからのみ使用できます。(ただし、「モデルの比較」プラットフォームでは、カスタムプロファイルを使用できます。)
因子、入力変数、X列、独立変数、設定、項
応答、応答変数、出力変数、Y列、従属変数、結果