1.
[ヘルプ]>[サンプルデータライブラリ]を選択し、「Attribute Gauge.jmp」を開きます。
3.
「チャートの種類」[計数値]を選択します。
4.
「A」、「B」、「C」を選択し、[Y, 応答変数]をクリックします。
5.
「基準」を選択し、[基準]をクリックします。
6.
「部品」を選択し、[X, グループ変数]をクリックします。
7.
[OK]をクリックします。
図8.3 計数値用ゲージチャートの例