「拡張計画」レポートの「モデル」セクションに現在のモデルが表示されます。「実験回数」は、必要に応じて変更できます。詳細については、モデルを参照してください。「交絡項」セクションには、現在の計画の交絡項が表示されます。拡張計画を生成する前に、必要に応じて変更を加えます。詳細については、交絡項を参照してください。
「要因計画」テーブルには、現在の計画が表示されます。拡張計画の生成後、「要因計画」テーブルは「計画」テーブルになります。「計画」テーブルには、拡張計画を構成する元の実験と追加した実験が表示されます。
「拡張計画」レポートの「計画の生成」セクションでは、最終的な計画に含める実験の総数を指定します。元の計画が一次単位を持つ分割実験である場合は、最終的な計画に含める一次単位の総数を指定します。[計画の作成]ボタンをクリックすると拡張計画が生成されます。「拡張計画」ウィンドウの「計画」アウトラインに生成された拡張計画が表示されます。「計画の評価」アウトラインには、計画の評価ツールがあります。詳細については、計画の評価を参照してください。