常に同じ時に開いているレポートや関連ファイルがある場合には、それらをプロジェクトファイルに一緒に保存しておくと、それら複数のレポートやファイルをすばやく開いて閲覧できるようになります。また、プロジェクトファイルは他のJMPユーザと共有することもできます。