Fテーブルは非常に大きいテーブルです。Fテーブルは、行は個体を、列はマーカーになっています。このFテーブルは、該当のマーカーにおいて参照アレルが生じる確率が、各個体ごとに計算されています。
図6.11 Fテーブル