Qテーブルは、行は個体(サンプル)、列は祖先集団になっています。このQテーブルは、各個体が祖先集団に所属する混合確率(各個体の遺伝子が祖先集団のいずれかに由来する相対的な割合)を表しています。
図6.9 Qテーブル