このバージョンのヘルプはこれ以降更新されません。最新のヘルプは https://www.jmp.com/support/help/ja/15.2   からご覧いただけます。


1.
[ヘルプ]>[サンプルデータライブラリ]を選択し、「Body Fat.jmp」を開きます。
3.
「体脂肪率」を選択し、[Y, 目的変数]をクリックします。
4.
「年齢」から「手首囲(cm)」までを選択し、[X, 説明変数]をクリックします。
5.
「検証」を選択し、[検証]ボタンをクリックします。
6.
[OK]をクリックします。
7.
(オプション)[マルチスレッドをオフにする]を選択し、「乱数シード値」の横に「123」と入力します。
8.
[OK]をクリックします。
図6.5 全体の統計量
図6.6 列の寄与
「列の寄与」レポートを見ると、「胴囲(cm)」「体重(ポンド)」、および「胸囲(cm)」が、「体脂肪率」の予測に寄与している説明変数であることがわかります。