[プラットフォームのプリセット]メニューは、ほとんどのプラットフォームで用いることができます。[プラットフォームのプリセット]メニューは、メニューバーの右側にある[プラットフォームのプリセット]ボタン(
)をクリックして呼び出すことができます。プリセットをサポートしないプラットフォームも参照してください。
最近使ったプラットフォームのプリセット
現在のプラットフォームで最近使用した直近の5つのプリセットが表示されます。現在のプラットフォームとの互換性がないプリセットは表示されません。プリセットの左側に黒い点が付いている場合は、そのプリセットがそのレポートに最後に適用されたプリセットであることを意味します。プリセットの右側にアスタリスクが付いている場合は、そのプリセットの適用後にレポートが変更されたことを意味します。
プラットフォーム起動時
プラットフォームをプリセットが適用される前の初期状態に戻します。右側のアスタリスクは、レポートが起動直後の状態から変更されていることを示します。
お気に入りのプリセット
保存したプリセットです。現在のレポートに適したプリセットのみが表示されます。
サンプルのプリセット
現在のプラットフォームに関連するさまざまなサンプルプリセットです。
プリセットに名前を付けて保存
現在のプラットフォームの設定を、新しいプラットフォームプリセットとして保存するか、既存のプラットフォームプリセットを更新します。詳細については、プリセットの保存を参照してください。
メニューのカスタマイズ
プリセットを設定およびグループ化します。詳細については、プリセットメニューのカスタマイズを参照してください。
設定をコピー
現在のプラットフォームの設定をコピーします。詳細については、プリセット設定のコピーと貼り付けを参照してください。
設定の貼り付け
コピーした設定を、現在のプラットフォームに適用します(互換性がある場合)。詳細については、プリセット設定のコピーと貼り付けを参照してください。
他のJMPの操作と同様に、Ctrlキー(Apple macOSではcommandキー)を押してプラットフォームのプリセットを適用すると、そのプリセットが同じウィンドウ内の互換性のあるすべてのプラットフォームに適用されます。