このバージョンのヘルプはこれ以降更新されません。最新のヘルプは https://www.jmp.com/support/help/ja/15.2   からご覧いただけます。


[塗りつぶし]を選択すると、バブルが塗りつぶされます。
[アウトライン]を選択すると、バブルのアウトラインだけが表示されます。
[塗りつぶしとアウトライン]を選択すると、塗りつぶしたバブルのアウトラインが強調されます。
JSLを使用して独自の図形を作成できます。[カスタム]オプションでカスタム図形が開きます。図形をまだ作成していない場合、[カスタム]オプションを選択すると、デフォルトの円が使用されます。カスタム図形の作成に関する詳細については、『スクリプトガイド』の「スクリプトによるグラフ作成」章を参照してください。
このオプションは、[時間]変数を指定した場合のみ表示されます。
このオプションは、[時間]変数を指定した場合のみ表示されます。
バブルのラベルを表示したくない場合は、[ラベル]>[なし]を選択します。
このオプションは、[時間]変数を指定した場合のみ表示されます。
バブルのラベルを表示したくない場合は、[ラベル]>[なし]を選択します。
[なし]を選択すると、プロット上のバブルにラベルが表示されません。
[すべて]を選択すると、すべてのバブルにラベルが表示されます。
[選択されたもの]を選択すると、選択されたバブルだけにラベルがつきます。
このオプションは、[色分け]変数を指定した場合のみ表示されます。
このオプションは、[色分け]変数を指定した場合のみ表示されます。
すべてのバブルを構成要素に分割します。[分割]ボタンの場合とは異なり、バブルを選択する必要がありません。
このオプションは、[ID]変数を2つ指定した場合のみ表示されます。
グループ内の小さなバブルをすべて結合します。[結合]ボタンの場合とは異なり、バブルを選択する必要はありません。
このオプションは、[ID]変数を2つ指定した場合のみ表示されます。
[X][Y][サイズ]の各役割の計算方法を変更することができます。デフォルトでは、[X][Y]には平均、[サイズ]には合計が使われます。
[Xを合計で表示]または[Yを合計で表示]をオンにすると、[X]または[Y]の座標に合計が使用されます。
[サイズを合計で表示]をオフにすると、[サイズ]に平均が使用されます。
[色を合計で表示]を選択すると、データ値の合計が計算され、色にマップされます。このオプションは、変数が連続量の場合のみ表示されます。
以下のオプションについて詳しくは、『JMPの使用法』の「JMPのレポート」章を参照してください。